公共事業への投資

2016年6月22日

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インドネシアの高速道路設立プロジェクト

インドネシアの首都ジャカルタでは車やバイクの量が多く、渋滞が深刻な社会問題となっています。また、道路のメンテナンスが不十分なため、大雨が降ると排水溝から溢れ出した水で道路がすぐに冠水し、渋滞に一層拍車がかかります。経済発展を加速させるためには、慢性化した渋滞の解消や、 中央と地方、都市と都市をつなぐためのインフラ整備は不可欠です。

世界中から人気の固定金利型ファンド

このファンドは金利固定型で満期が1年、毎年繰り越して複利運用できる優れたファンドです。このような金利固定型ファンドは数が少ないので、世界中から人気があります。販売枠に限りがあるため、買いたくても買えない投資家が待っている状態です。

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リスクが少ない公共投資

現在建設中の高速道路は、インドネシアの第一の都市「ジャカルタ」と第二の都市「スラバヤ」間656kmを結ぶ長さであり、この区間にはインドネシア全人口の約8割が生活しております。完成すれば40時間かかる道のりを10時間以下まで短縮できるため、世論の期待も高い重要なプロジェクトです。

当高速道路の価値は毎年12%ずつ上昇しており、完成に近づくにつれて更なる投資利益の上昇が期待できる案件になります。また民間の投資とは異なり、公共投資のためリスクが少なく安定的な収益が見込めます。

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